鉄道が大好きな管理人が、鉄道模型(Nゲージ)の魅力をご紹介します

鉄道模型の世界

自己紹介

自己紹介、記事の内容について

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鉄パパ
はじめまして!鉄パパです。親父が鉄道オタクで、2歳の頃からプラレールが大好きでした。Nゲージデビューは9歳の時に買ってもらった100系新幹線。鉄道は乗り鉄、撮り鉄何でも好きですが、一番好きなのは鉄道模型の加工です。

鉄パパ
鉄道に全く興味がない妻(非鉄ママ)から

電車ばっかり…。いい加減にしてや(-_-メ)
非鉄ママ

鉄パパ
と、白い目で見られることも多々ありますが、気づけば、加工ばかりの日々を送っています。あ、ちなみに鉄パパは東京出身、非鉄ママは大阪出身です。

鉄パパ
そして、うちには東京と大阪のハーフである2歳のちび鉄がおります。ちび鉄が電車に興味を持ち始めないかなーと、電車に乗りに行きますが、今、好きなのは踏切のようで…。
ちび鉄
カンカン!カンカン!
鉄パパ
と、電車より踏切に萌えています。
鉄パパ
非鉄ママに大好きな鉄道の趣味を認めてもらうため(怒らせないよう)に、日々、努力も欠かせません。
家事や育児なども日々手伝ったうえで、余った時間で趣味の時間を割くようにしています。
鉄パパ
自己紹介はこれぐらいにして、このHPで主に取り扱う鉄道模型の加工について少し解説させていただきます。
鉄道模型の加工は自己責任でお願いします。

鉄パパ
このHPの記事を参考にして加工をされる方もいらっしゃると思います。実際、私自身も他のいろいろなネットの記事を参考にさせていただきながら、加工をすることは多々あります。しかし、鉄道模型は精密な構造で壊れやすいという難点がありますので、場合によっては壊してしまうこともあると思います。(私も何回も経験あります。)その場合は、大変申し訳ありませんが、自己責任ということでお願いします。
鉄道模型の加工はオリジナル室内灯取り付けがメイン

鉄パパ
うちのHPの記事は、室内灯取り付けの記事がメインとなります。ただし、室内灯はメーカー純正のものではなく、オリジナルで作成したものになります。(メーカーの室内灯は高いですしね。。。)うちでは庄龍鉄道さんの室内灯をいつも使っています。

鉄パパ
室内灯本体としてテープLEDを準備します。

鉄パパ
また、鉄道模型は双方向で走行することがありますので、ブリッジダイオードも準備します。これで、極性のあるLEDでも双方向で点灯させることができるようになります。

鉄パパ
ブリッジダイオードをLEDにはんだ付けします。

鉄パパ
そして、集電用の金具もはんだ付けします。左がKATO車用で、右がトミックス車用。トミックスの場合はスプリングにしています。

鉄パパ
車両への取り付け例です。LEDは車体の裏に両面テープ等で貼り付け、集電部分には板状の銅板を折り曲げた集電金具をさしこみ、

鉄パパ
車体を合わせたら完成です。いかがでしょうか、純正の室内灯よりも明るいと思いませんか?

鉄パパ
トミックスの場合は、LEDを車体裏に貼り付けたら、スプリングが集電部にあたるようにセットしたら完成です。トミックスだけではなく、GMやマイクロなんかもこの方法で集電します。
鉄パパ
こんな感じで進めていきたいと思います。拙い文章で分かりづらいと思いますが、どうぞよろしくお願いします。
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